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    <title>WriteOn 半ビジ半プラ日記</title>
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    <updated>2008-11-18T18:00:16Z</updated>
    <subtitle>広告・Web制作ライトオンの仕事＆プライベート（の一部…）</subtitle>
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    <title>星野ブログ「終りは突然だけれども静かにやってくる」</title>
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    <published>2008-11-18T18:00:16Z</published>
    <updated>2008-11-18T18:00:16Z</updated>

    <summary>     ●星野元“ドラゴンズ”監督がブログ「星野仙一のオンラインレポート」を、...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>
    ●星野元“ドラゴンズ”監督がブログ「<strong>星野仙一のオンラインレポート</strong>」を、17日付で休止されました。1996年以来、13年間も続けてこられた“歴史ある”ブログが突然の終了宣言だなんて、非常に残念です。
</p>
<blockquote>
    <strong><a title="" href="http://news.livedoor.com/article/detail/3904091/" target="_blank">星野仙一ブログ休止　「終りは突然だけれども静かにやってくる」</a><br /></strong>（livedoor J-CASTニュース　2008年11月17日） 北京オリンピックで野球日本代表の指揮をとった、星野仙一前日本代表監督が2008年11月17日、ブログ「星野仙一のオンラインレポート」の最終回を発表した。自身のホームページで13年にわたり更新していただけに、いきなりの休止に波紋が広がりそうだ。（後略）
</blockquote>
<p>
    ●北京オリンピック敗戦からWBC監督問題まで、2008年は星野さんにとって厄年でした。ブログで公開したコメントが非難のきっかけにもなったので、この休止は仕方ないのかもしれませんが、淋しい話です。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
    ●何をいっても叩かれるようになった流れや風潮にがまんができず、ついに開き直られたのでしょうか。一部のマスコミや心無いネットモンスターたちの攻撃の影響が大きいのではと思うと、後味はよくありません。
</p>
<p>
    ●叩かれるのは有名人の宿命ですが、匿名による無責任で一方的な非難で引きずり降ろそうというのは絶対によくない。人間としてもっとも卑怯なやり方です。
</p>
<p>
    ●「匿名」はネットユーザーの自衛手段でもありますが、それを逆手にとった身勝手な言動＜匿名による非難・罵倒＞は、権力者の横暴な言動とまったく同じです。
</p>
<p>
    ●なぜ、一部のネットモンスターたちはおだやかに、ふつうに話せないのでしょう。ＫＹは星野さんだけじゃなく、匿名氏たちも同類じゃないですか。実生活では至ってふつうの人たちだと思うのですが、なぜそうなるのでしょう。不思議です。昔からよく、ハンドルをもつと別人になる、といわれる人たちがいますが、それと同じなのかなあ。
</p>
<p>
    ●私も最近、星野さんとは異なる意見をもつことが多かったのですが、しかし、星野さんにはどこまでも星野さんであってほしいと思っていました（います）。<br />
    　世の中には100％同じ考えの人なんていません。自分と異なる考えや意見を許すことのできる大人の社会、おおらかな世の中になってほしいと強く思います。
</p>
<p>
    ●「星野仙一のオンラインレポート」は突然、幕が降ろされましたが、その存在は星野さん同様、非常に強力で個性的なものだっただけに、よけい淋しさを感じてしまいます。<br />
    　星野さんが再び元気になって戻ってこられる日をお待ちします。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「adwords.google.com」からのフィッシングメール</title>
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    <published>2008-11-08T09:38:52Z</published>
    <updated>2008-11-08T09:38:52Z</updated>

    <summary>     ●ついにきました、フィッシングメールです。     ●昨日「adwor...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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        <![CDATA[<p>
    ●ついにきました、フィッシングメールです。
</p>
<p>
    ●昨日「<strong>adwords.google.com</strong>」というアドレス（ドメイン）でメールが届きました。件名が「<strong>Google AdWords Alert</strong>」と「Alert（警告）」という文字が入っていたので驚きましたが、すぐに数年前のことを思い出しました。
</p>
<p>
    ●4、5年前、某サイトを立ち上げた際に、わずかな金額でしたが、勉強を兼ねてAdwordsを利用したことがあったのです。最初で最後の体験でしたが、それなりに効果が感じられ、その後、機会があれば…と思いながら、それ以来一度も使うことなく、今ではすっかり忘れていました。<br />
    　「そういえば、クレジットカードも更新しているし、AdWordsは現在使ってはいないけど、今後使うことがあるかもしれないから、一度、アクセスして更新登録をしたほうがいいのかな」と、チラリと思いました。
</p>
<p>
    ●しかし、本文が英語だったので、一瞬、あれ？と思いました。Googleからたまにくるメールは、一番最初にアカウントを登録した際にきたメールを除き、それ以降はすべて日本語だったような気がしたからです。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
    ●でもすぐに、Googleのことだから本部からくることもあるのかもと思い直し、とりあえず本文をコピーし、excite翻訳で日本語に訳してざっと目を通しました。
</p>
<p>
    ●しかし意味不明の個所が多く、これは機械翻訳なので仕方がない、後でゆっくり読み直そうと思い、とりあえず日本語訳を保存しておきました。
</p>
<p>
    ●その1日後の今日の夕方、購読中のメルマガの一つ（<a title="" href="http://www.algoritmi.jp/" target="_blank">SEO塾</a>）を読んでいると、最後のほうのGoogle関係のニュースの一つとして
</p>
<p>
    　 Google AdWordsを騙る迷惑メールです。<br />
    &nbsp;　・<a title="" href="http://www.algoritmi.jp/affair/20081106144231.html" target="_blank">Google AdWordsのフィッシング詐欺メールにご用心</a>
</p>
<p>
    　という一文を見つけたのです。
</p>
<p>
    ●Google AdWords ？　フィッシング詐欺？
</p>
<p>
    　胸騒ぎを覚え、上記記事のURLをクリックすると、<br />
    　「かなり前から問題にあがっていたGoogle AdWordsのフィッシング詐欺メールが、私のところにも頻繁にやってくるようになった。」<br />
    　「AdWordsサイトと思われるURLをクリックすると、おお、Firefox 3がブロックしてくれるではないか。Internet Explorer 7などもブラウザーの機能が役目を果たすのかも。ちなみに、IE6ではサイトが表示されてしまった。」<br />
    　と記されていました。
</p>
<p>
    ●そのメール文も載っていて、差出人のアドレスを見ると「adwords.google.com」となっていました。そういえば昨日の…と思い出し、すぐに私のメーラーの受信欄を見ると、（本文内のcom以下にはいろいろついてましたが）差出人は、何と同じアドレス（ドメイン）じゃないですか。
</p>
<p>
    ●念のためにGoogle検索でadwordsを調べてみました。すると案の定、本家のドメインは「adwords.google.co.jp」でした。「.com」と「.co.jp」の違いです。<br />
    　さらに、Googleの日本語の検索エンジンには「<a href="http://www.google.co.jp/">http://www.google.co.jp/</a>」の他に「<a href="http://www.google.com/intl/ja/">http://www.google.com/intl/ja/</a>」（google.com）というのもあったりしますので、よほどしっかり見比べないと違いはわかりません。
</p>
<p>
    ●Google検索の結果には、フィッシング体験を紹介している記事もいくつかありました。
</p>
<p>
    　<a title="" href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080326/297145/" target="_blank">Googleの広告サービス「AdWords」をかたるフィッシング出現：ITpro</a>
</p>
<p>
    　<a title="" href="http://www.antivirushell.com/2008/08/google-adwords-1.html" target="_blank">Google AdWords フィッシングサイトブロックテスト - 勝手にウイルステスト</a>
</p>
<p>
    　このフィッシングメールは今年の春頃から出回っていたんですね、まったく知りませんでした。
</p>
<p>
    <br />
    ●そこでSEO塾さんのように「Firefox」を立ち上げて、本文内のURLを入力してクリックすると…見事に「フィッシングサイトの危険性あり」の表示が出ました。<br />
    　さらに、試しに「Sleipnir（IE6ではなくIE7を使用中）」で見ようとしましたが、今度は「サイトが見つかりません」という表示が出るだけでした。
</p>
<p>
    ●危うかったです。もう少しのところでひっかかるところでした。
</p>
<p>
    ●冷静に考えてみると、日本語でなかったことや、クレジットカードの有効期限の更新を催促してくるなど、妙といえば妙ですが、でも、メール受信時は、まさか自分が詐欺に狙われているなんてことは思いもよりませんでした。
</p>
<p>
    ●フィッシングといえば、これまでネット銀行が危険性を知らせてくるメールくらいだったので、今回は、まさかとしか言いようがありません。
</p>
<p>
    ●もし英語でなく日本語だったら、もしSEO塾さんのメルマガを見なかったら、もしブラウザが古いバージョンだったら、もしすぐにアクセスしていたら（もっとも、2年ほど前にアカウントを変更していたので旧アカウントではログインできないのですが）…<br />
    　巷をにぎわす詐欺事件がすぐそこにあることを思い知らされました。<br />
    &nbsp;<br />
    ●ゾッとした後、無性に腹が立ってきました。<br />
    　あなたもお気をつけください！　万が一被害にあったら…すぐに、警視庁サイバー犯罪対策のインターネット安全安心相談窓口へ。<br />
</p>
<p>
    ●蛇足：2点だけ疑問があります。今年春頃から発生しているそうですが、ドメイン（アドレス）がはっきりしているのに、どうして防止できないのでしょうか？　まさかGoogleがドメインを騙られているとは思えませんし。<br />
    　それと、どうして敵は私の旧アドレスを知っていたのでしょう？ Googleからの漏洩でしょうか？　不思議です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>タトウって？　畳紙、畳箱、フォルダー</title>
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    <published>2008-11-05T17:46:54Z</published>
    <updated>2008-11-08T10:47:30Z</updated>

    <summary>●「タトウ」ってことば、ご存知でしょうか？　発音は「タトゥー（刺青）」に近いので...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>●「<strong>タトウ</strong>」ってことば、ご存知でしょうか？　発音は「タトゥー（刺青）」に近いのですが、もちろんそれではなく、「タトウ」です。 </p>
<p>&nbsp;<a title="" href="http://www.kamairicha.com/tokaido53/desk.html" target="_blank"><img alt="タトウ：東海道五十三次セット" src="http://www.kamairicha.com/tokaido53/image/050705tatuu.jpg" /></a> </p>
<p>●これまで、日本画などを入れておく紙の容器（封筒）のことだと思っていましたが、調べものをしていて、偶然、下記サイトなどで、正確な（と思われる）意味を知りました。<br />　「と思われる」というのは、使われている分野がけっこう幅広く、定義も「のようなもの」といったあいまいな表現が多かったからです。 </p>
<p>●仕事で知リあった方にたずねたことがありますが、その時は「昔からこう呼んでいる」と言われただけでした。 </p>
<p>●もちろん、純粋な日本語ですが、今回私は<strong>『「畳紙」と書いて「タトウ」と読む』</strong>という説明を見て納得できました。タトウは「畳」「畳む」が語源だったんですね。これは想像ですが、タタム -&gt; タタモウ/タタンデオコウ -&gt; タトウ のような感じで変化してきたのではないでしょうか。（違ってたらごめんなさい） </p>
<p>●基本は<strong>「畳紙」＝「折り畳んで使う紙製の容器」</strong>で、いろんな分野で使われています。実際には中に収めるものによって容器のかたちやサイズが変わるため、これまで何となくあいまいな印象でしたが、「タタム -&gt; タトウ」と考えると、合点がいきます。 </p>]]>
        <![CDATA[●<strong>使用例　その1</strong><br />　<strong>日本画</strong>などの美術品の分野では、作品を収納する折り畳み式の厚手の包装紙（和紙）のことをいいます。<br />　たとえば、<a title="" href="http://www.kamairicha.com/tokaido53/desk.html" target="_blank">この商品では、54枚の絵を収めている紙製の容器</a>（立体感のある箱まではいかない）を「タトウ」と呼んでいます。 
<p>●<strong>使用例　その2</strong><br />　同じく美術品の業界では、<strong>額縁などを収める箱</strong>のことも、「畳箱」と書いて「タトウ」と呼んでいるそうです。どこまでが袋で、どこから箱になるのかわかりませんが、とにかく、箱状になっているものもタトウだそうです。 </p>
<p>●<strong>使用例　その3</strong><br />　日本の<strong>着物</strong>は、使わないときは折り畳んで専用の和紙の入れ物に包み、和タンスの引き出しに収納・保管しておくのが一般的です。そのときの紙の入れ物のことをタトウといいます。<br />　ぺらぺらの和紙で、出し入れが激しいとよれよれになりますが、けっこう長持ちします。<br />　じつは、私の母がむかし日本舞踊をやっていたもので、これは日常的に見ていた光景です。もっとも、そのときは母が「タトウ」という言葉を使っていたかどうかは記憶にないのですが。 </p>
<p>　 <a title="" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%95%B3%E7%B4%99" target="_blank">Wikipediaでは</a>「厚手の和紙に渋や漆などを塗り折り目をつけたもので、三つ折にした後にその端を折り曲げることで中のものが落ちないようにする」とあります。<br />　渋や漆などが塗ってあるんですか、知らなかった。どうりで、紙の色も白ではなく、淡いベージュに見えてたわけです（当時は年季が入って...と思ってました）。折り方もルールがあるのでしょうか。 </p>
<p>●<strong>使用例　その4</strong><br />　私にとっては、すごい発見です。その3の Wikipedia の説明には、着物のタトウの原理が<strong>昆虫標本の整形・保存</strong>技術に取り込まれていると書かれてありました。<br />　「標本の完成形にするまでの仮整理によく使われ、そのままタトウ、あるいは四角紙と呼ばれている」だそうです。へ～そうなんだ。 </p>
<p>●<strong>使用例　その5</strong><br />　私は仕事で会社案内なども作っています。会社案内は一般的にパンフレット（冊子）が多いのですが、時々、表紙を<strong>紙製の二つ折りのポケット付きフォルダー</strong>にして、その中に、１枚ずつ印刷した本体（本文）を挟み込んでおく、というスタイルのものを作ることがあります。本文に変更事項があった場合に簡単に安価に差し替えがきくという便利さから、けっこう使われているかたちです。<br />　じつはこれまで知らなかったのですが、この紙製のフォルダーも、印刷業界では「タトウ」と言っているようです。私的には、これまで仕事では「二つ折りの表紙」としか言ってませんでした。相手の印刷屋さんも同じだったような気がします。 </p>
<p>　<strong><a title="" href="http://www.tatoh.net/" target="_blank">タトウネット</a></strong> </p>
<p><br />●いかがでしょうか？　私の意識の中では、これまでばらばらだったものが、「畳＝タトウ」という概念を知ることで、すべて一つにまとまりました。<br />　畳の部屋で熟睡し、一夜で便秘が治ったようにすっきりしました。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あくびしてますか？　貧乏ゆすり、してみませんか？</title>
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    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.64</id>

    <published>2008-11-02T16:05:37Z</published>
    <updated>2008-11-02T16:05:37Z</updated>

    <summary>     ●眠いから出るあくびだけじゃなく、他人のあくびを見て、なんとなく自分も...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
    ●眠いから出る<strong>あくび</strong>だけじゃなく、他人のあくびを見て、なんとなく自分も出てしまうことがよくあります。「伝染した」なんていいますが、それには科学的な根拠がありました。
</p>
<p>
    ●文京学院大学人間学部心理学科・松田浩平教授によると、あくびなどは生理的なもので、本来人間はしょっちゅうあくびをしたいと無意識に思っていて、それを人目があるので抑制しようとしているが、他の人がやっているのを見ると触発され、思わず抑制がはずされて出てしまうものだそうです。
</p>
<p>
    <strong><a title="" href="http://news.livedoor.com/article/detail/3876358/" target="_blank">貧乏ゆすり、溜め息、あくび…「なんとなく伝染」のナゾ</a></strong><br />
    （livedoor ニュース　2008年10月28日）<br />
</p>
<p>
    ●なるほど、そうなんだ。あくび、貧乏ゆすり、ため息などは、無意識のストレスの発散なんですね。あくびをすると、ほんの一瞬ですがすっきりして快感を感じるのは、そういう理由からだったんですね。納得！
</p>
<p>
    ●あくびは犬にも伝染するということですが、ペットもストレスをかかえて生きているということの証です。バカ可愛がりをしている飼い主の思いとは裏腹に、迷惑そうな表情をしているペットたちをよく見かけますが、あれってやっぱり迷惑なんですね。彼らのストレスに同情します。
</p>
<p>
    ●いつだったか、ドキュメンタリー映像で猿のあくびの伝染を見ましたが、自然のなかで自由に遊びまわっているように見える猿たちにもストレスはあるようです。
</p>
<p>
    ●それにしても、あくびだけじゃなく、貧乏ゆすりやため息なども伝染するってことは知りませんでした。
</p>
<p>
    ●今度、ツンとすましたペット連れの金持ち女性を見かけたら、その前で思いっきり貧乏ゆすりをしてやろう。反応が楽しみだ。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>長い長いペナントレース～クライマックスシリーズが終わりました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/cat5/post-26.html" />
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    <published>2008-10-26T18:23:21Z</published>
    <updated>2008-10-26T18:33:15Z</updated>

    <summary>     ●選手、監督、コーチ、関係者の皆様、今年はいつもより長い期間でしたが、...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
    ●選手、監督、コーチ、関係者の皆様、今年はいつもより長い期間でしたが、ご苦労様でした。
</p>
<p>
    ●最後に笑えなかったのがちょっと残念ですが、宿題が一つ増えたということで、来季を目指して再スタートをお願いいたします。
</p>
<p>
    ●Gさんには日本一目指してがんばってもらいましょう。日本シリーズ、盛り上がるのかな。盛り上がってくれれば、景気は少しよくなるかも...　　甘い！
</p>
<p>
    ●シーズンオフとなり、選手やスタッフの移動と来季の新体制の発表、それに恒例のドラフト会議が始まります。新人にいきなり期待するのは無理でしょうが、このところドラ戦士も平均年齢が高くなって覇気不足みたいな姿も時々見られますので、沈んだムードを一変してくれる元気な人材が欲しいですね。
</p>
<p>
    ●とりあえず目の前にあるのは、WBC監督問題でしょうか。野村監督か、日本シリーズ優勝監督か。あの様子では、だれになってもだれかが文句を言いそうで...
</p>
<p>
    ●なるようにしかならなりませんが、部外者としては、後に尾をひくような状況にならないことを祈るのみ。
</p>
<p>
    ●しかし、川上とウッズはどうなるんだろう。ちょっと気がかり。
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スパムメール　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/cat12/post-25.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.62</id>

    <published>2008-10-26T13:57:21Z</published>
    <updated>2008-10-26T18:31:44Z</updated>

    <summary>●最近届くスパムメールに関して気づいたこと  　○送信日の日付が未来の日時になっ...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>●最近届くスパムメールに関して気づいたこと </p>
<p>　○送信日の日付が未来の日時になっている　　...メーラーの中で目立つように受信メールの先頭に表示させるため </p>
<p>　○差出人が「転送サービス」という名称でくる　　...スパムメールを送信するソフトの仕様と思われる </p>
<p>　○差出人が送付先（当方）のアドレスになっている　　...ソフトの仕様によるものと思われる -&gt; 当方のメルアドが踏み台にされている可能性も想像される（これは対抗不可能） </p>
<p>　○メーラーの返信催促機能を悪用、半強制的に返信メールを取ろうとする　　...相手の狙いは「アドレスの回収」 </p>
<p>　○掲示板で、投稿後に自分の投稿文を即削除する（管理者には投稿通知メールが届く）　　...掲示板を見て投稿文が表示されていないことに気づいた管理者が、親切心から投稿者に問い合わせメールを出すことを狙っている（アドレスの回収が目的） </p>
<p><br />●あなたの送ったメールが相手（のシステム）からスパム扱いされないためにはどうすればいいか。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>
    　これだけスパムの多い時代ですので、メールの送信先が厳重なスパム対策をしている場合もありえます。<br />
    　メールサーバやソフトによって一律にスパム扱いされてしまうのは避けようがありませんが、せっかく相手のメーラーの中に届いても、本人が誤って削除してしまうという危険性だけはないようにしたいもの。
</p>
<p>
    　ということで、私が心がけているのは
</p>
<p>
    　<strong>件名の頭に必ず事務所名を入れる</strong>（事務所名＋用件）<br />
    　<strong>件名と差出人名にアルファベットや記号を使わない</strong>（英語のスパムが圧倒的に多いため）<br />
    　<strong>差出人はひらがなの個人名にする</strong>（ひらがなのほうが目立つ）
</p>
<p>
    の３点です。要するに、一目見て、当方からのメールであることをわかってもらおうとしているわけです。
</p>
<p>
    単純で簡単なことですが、たぶん、これでスパム扱いをされず、いきなり削除される可能性はかなり少なくなると思いますが、いかがでしょうか。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スパムメールの件名おもしろ傑作選</title>
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    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.61</id>

    <published>2008-10-24T20:08:32Z</published>
    <updated>2008-10-24T21:43:23Z</updated>

    <summary>●面白いというか、怖いというか...　私の某メールアドレスに日夜届く、最近のスパ...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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        <category term="010)メール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>●面白いというか、怖いというか...<br />　私の某メールアドレスに日夜届く、最近のスパムメールの傑作選です。</p>
<p>　○至急確認のおねがい<br />　○さっきの件ですが...<br />　○お宅の商品の件で<br />　○お問い合わせ<br />　○リニューアルのご案内<br />　○ブログ見せてもらいました！<br />　○あなたのホームページについておたずねします<br />　○資料のご請求ありがとうございました<br />　○遅くなってすみません、先日のお返事ですが<br />　○【要確認】新パスワード発行の手続き</p>
<p><br />●件名だけで判断してメール本文を開けることはまずありませんが、差出人の名前が偶然に知人や取引先の担当者と同じだったら、あなたも思わずクリックするのでは？　私も何度かありました。</p>
<p>●送りつけてくる相手の狙いは</p>]]>
        <![CDATA[<p>　嫌がらせ　...他人の困る顔を想像して喜ぶことが趣味<br />　ウイルスの拡散　...悪意のあるイタズラ・無差別なPC破壊が趣味<br />　ハッキング　...技術・知識の見せびらかしが趣味<br />　サイバーテロ　...社会秩序の混乱・破壊が趣味<br />　メールアドレスの回収　...売込DMリストを求めるせこいビジネス行動</p>
<p>　などなんでしょうね。</p>
<p>●最後のケースを除き、彼らの共通項は「周囲から迷惑がられたりヒンシュクを受けたりすることが大好き」という根っからの天邪鬼またはM人間と、私には想像されます。<br />　最近はだれも驚かないので、彼らも欲求不満になっているかも知れません。</p>
<p>●あなたのところにも少しは届いていると思いますが、ご存知でしょうけど、親切心をだして几帳面に対応すると相手の思うツボになります。メール本文や添付ファイルはゼッタイに開かず、「黙って削除」が正しい対処法です。メーラーのスパム対策機能も有効に使いましょう。</p>
<p>●私の場合、ふだんから「無料メルマガ」や「無料レポート」を購読することが多いので、その際に登録するアドレスが漏洩・流出しているケースがほとんどだと思われます。スパムが増えることは覚悟の上なので、逆に、件名を楽しむなんて心境になるのかも知れません。</p>
<p>●私の場合、通常は捨てアドレス的なものを使っているので、数が増えてきたらいつでもすぱっと絶ち切れるのですが、まれにですが、上記のようなおもしろい件名に出会うこともあり、それが勉強になることがあるといいますか、密かな楽しみにもなっております。</p>
<p>●もちろん、これらの件名を再利用して...　なんてことはこれっぽっちも考えていませんので、私を知っている方々はご安心くださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●いつの間にか、ほとんどのプロバイダーやレンタルサーバで、無料でウイルスメールチェックをやってくれる時代になりました。それだけがちょっと嬉しい状況ですが、それでも、そのすき間をかいくぐって届くメールもありますので、どこまでいっても安心はできません。</p>
<p>●スパムメールはインターネットという便利な道具を使うための授業料、と割り切るしかないのでしょうか。</p>
<p>●そういいながら、じつは頭にくることも時々。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>家電量販店６社の比較　どの店の保障が一番おトク？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/015/post-23.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.60</id>

    <published>2008-10-22T19:55:48Z</published>
    <updated>2008-10-22T19:55:48Z</updated>

    <summary>     ●テレビ、冷蔵庫、エアコンからパソコン、デジカメ、MP3プレーヤーまで...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    </author>
    
        <category term="015)パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="040)ビジネス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
    ●テレビ、冷蔵庫、エアコンからパソコン、デジカメ、MP3プレーヤーまで、日頃から何かとお世話になることの多い家電量販店ですが、購入時に、万が一の故障やトラブルに備えて確認＆契約しておきたいのが「<strong>保障システム</strong>」です。
</p>
<p>
    ●現在は、ほとんどの商品に、<strong>メーカー保障</strong>とは別に、それよりも長期の<strong>店舗独自の保障</strong>がついてくる時代です。 あなたは、その保障の内容を比べてみたことありますか？
</p>
<p>
    ●一昨日、<strong>大手6社</strong>の比較記事がありましたのでメモしておきます。
</p>
<p>
    　・ヨドバシカメラ（ゴールドポイントワランティ）<br />
    　・ビックカメラ（長期保証サービス）<br />
    　・ヤマダ電機（新・長期保証）<br />
    　・ジョーシン（長期修理保証）<br />
    　・ソフマップ（パーフェクトワランティ）<br />
    　・九十九電機（ツクモ延長保証）
</p>
<p>
    <br />
    <strong><a title="" href="http://news.livedoor.com/article/detail/3864419/" target="_blank">家電量販店の延長保証、一番良いのはどこなのかを比べてみた</a></strong><br />
    （GIGAZINE・livedoor ニュース　2008年10月19日）<br />
</p>
<p>
    ●上記記事作者の評価の結論（感想）は…<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
    <strong>　冷蔵庫やエアコンといった買い替えサイクルの長い家電の場合</strong><br />
    　＊ジョーシン「長期修理保証」<br />
    　＊ビックカメラ「長期保証サービス」
</p>
<p>
    <strong>　パソコンやデジタルカメラ、ゲーム機、シリコンオーディオといった情報家電の場合</strong><br />
    　＊ソフマップ「パーフェクトワランティ」<br />
    　＊九十九電機「ツクモ延長保証」
</p>
<p>
    　となってましたよ。
</p>
<p>
    ●だからどうのこうのというのではありません。価格だけでなく、保障内容も少しは意識したほうがいいのかな、というお話です。ご参考までに。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドラゴンズっ！　最後の最後で大ドンデン、今季最大の見せ場に“感動した”！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/cat5/post-22.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.59</id>

    <published>2008-10-20T18:13:43Z</published>
    <updated>2008-10-20T18:13:43Z</updated>

    <summary>●やりました、クライマックスシリーズ・第１ステージのドラゴンズ！ 　中日、接戦制して第２ステージ進出を決める＝セ・リーグＣＳ  ●一昨日の第2戦は宿敵・下柳の軟球に</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    </author>
    
        <category term="045)ドラゴンズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="054)ニュースより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
    ●やりました、<strong>クライマックスシリーズ</strong>・第１ステージの<strong>ドラゴンズ</strong>！
</p>
<p>
    　<a title="" href="http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20081020-00000025-spnavi-base.html" target="_blank">中日、接戦制して第２ステージ進出を決める＝セ・リーグＣＳ</a><br />
</p>
<p>
    ●一昨日の第2戦は宿敵・下柳の軟球にひねられましたが、今回は違いました。これまで、このような状況のときは緊張しすぎで負けるケースが多かったドラナインですが、昨晩は、同じ打てないシーンが続いていても、選手たちの表情は最後まで、妙にリラックスしているように見えました。（もっとも、テレビで見れたのは１時間だけでしたが）
</p>
<p>
    ●吉見（縁起のいい名前！）の好投もありましたが、なぜリラックスして見えたのか、その答が9回表の土壇場にありました。最初からこうなる筋書きだったんです。ドラファンはみな、これを予感していたんです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
    ●今季は最悪の１年間だったように見える<strong>ウッズ</strong>…　ぼろくそに叩かれてきた主砲が、最後の最後で意地を見せてくれました。これぞ主砲です。
</p>
<p>
    ●9回表、今年は公私に悩みの人であった<strong>立浪</strong>がきっかけを作り、同じく悩みぬいた主砲が勝利をもぎ取ってくれた。まさにドラマチックな野球です。
</p>
<p>
    ●悩める主砲と悩めるミスタードラゴンズと同じく、今季は<strong>落合監督</strong>も、なぜかいろいろいわれることが多かったように思います。しかし、その采配も、今回の第１ステージでは「ズバリ的中」が多く、本来の冴えを感じさせてくれました。
</p>
<p>
    ●<strong>悩み×悩み×悩み＝大爆発！　で、みんなすっきり玉手箱！</strong>
</p>
<p>
    ●ず～ともやもやが続いた、長い長い1年間でした。しかし、これで晴れ晴れとしたした気分で、クライマックスシリーズ・第2ステージに自信をもって臨むことがきます。
</p>
<p>
    ●精神的にはGさんよりもかなり有利になった！―これは選手一同の心境でしょう。
</p>
<p>
    ●Gさんも対戦相手としては阪神よりもイヤな相手と思っているはず。このままの勢いで、明日から4つ勝つだけで、なんと昨年に続き、日本シリーズに出場できるのです！　あきらめていた夢が、思わぬかたちで実現しそう…　こんなことって、あるんだ。
</p>
<p>
    ●最後まであきらめない―この貴重な格言を再認識させてくれたドラゴンズ。夢の実現まであと少し、気を引き締めて、がんばって！
</p>
<p>
    <br />
    ＜追伸＞<br />
    ●<strong>岡田監督</strong>、本当にご苦労さまでした。シーズン中はたいへんにくたらしい存在でしたが、私も監督の最後の涙にもらい泣きしました。不条理な世の中ではありますが、これを礎にして次のステージで大きく羽ばたいてください。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トヨタの超小型車 iQ、ライバルはチンクエチェント、スマート、MINI</title>
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    <published>2008-10-19T10:02:37Z</published>
    <updated>2008-10-19T17:03:37Z</updated>

    <summary>●年内に発売が予想されているトヨタのマイクロシティコミューター「iQ」。ライバル...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
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    </author>
    
        <category term="040)ビジネス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="054)ニュースより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mini" label="MINI" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スマート" label="スマート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チンクエチェント" label="チンクエチェント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トヨタiq" label="トヨタiQ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>●年内に発売が予想されているトヨタのマイクロシティコミューター「iQ」。ライバルは、フィアットのチンクエチェント、ベンツのスマート、BMWのMINIと目されています。</p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><strong><a href="http://www.carview.co.jp/magazine/photo_impression/2008/toyota_iq/" target="_blank">トヨタ iQ フォトインプレッション<br /></a></strong>（carview）<br />見えてきた詳細スペック<br />iQのボディサイズは、全長2985mm×全幅1680mm×全高1500mm、ホイールベース2000mm。車両重量は約800～1000kg程度となる模様。現行ヴィッツ比では全長-800mm×全幅-15mm×全高-20mm。搭載エンジンは1.0リッター、1.3リッターの2機種を投入すると見られ、欧州向けにはディーゼルも用意する予定。（後略）</p></blockquote>
<p>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VKONvpafUPQ&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VKONvpafUPQ&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
        <![CDATA[<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ●環境対策（CO2削減）、省エネ（リッター30キロ超の燃費）、洗練されたデザイン、ヨーロッパで人気、アメリカ発売が決定...などから、日本でも、これまでの普通車ドライバーがダウンサイジングをものともせずに乗り換える可能性が大！
</p>
<p>
    ●パース図や写真で見る限り、従来のKカー（軽四）とはまったくコンセプト異なるのは、だれの目にも明らかです。
</p>
<p>
    ●これなら乗り換えてもかっこ悪くない（単なるダウンサイジングと見られない）、むしろ時代の先取り感覚にあふれたかっこいい車、というのが大方のドライバーの感想でしょう。何を隠そう、私もその1人。
</p>
<p>
    ●売上の伸び悩み・収入減、物価高、ガソリン代の高止まり、先行き不安な日本経済...　どうころんでも、この先数年は景気がよくなりそうもない状況のなかで、マイカーの老朽化で買い替えを迫られている（私を含めた）一般市民の選択肢として、iQは、かなりいいポジショニングにつけているのではないでしょうか。
</p>
<p>
    ●国内他社では類似車種もなく、比較しようがないし...<br />
    　そろそろ買い替え、でも、資金が足りない...　とお悩みの方に、少しだけ明るいニュースです。
</p>
<p>
    ●問題は肝心の価格ですが、ひょっとしてヴィッツ、パッソなどよりは高くなる可能性もあり…<br />
    　ということで...wooooooooooom...
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ＜関連情報＞&nbsp;
</p>
<p>
    <a href="http://wiredvision.jp/news/200803/2008031320.html">トヨタの超小型車『iQ』：「2007年の最優秀コンセプト」に選定されたデザイン<br /></a>（WIRED VISION　2008年3月13日）
</p>
<p>
    <a href="http://www.j-cast.com/2008/03/24017950.html" target="_blank">プリウスしのぐ燃費30キロ超 トヨタの超小型車「iQ」<br /></a>（J-CASTニュース　2008/3/24）
</p>
<p>
    &nbsp;<a href="http://corism.221616.com/articles/0000059601/" target="_blank">フィアット500（チンクエチェント）が復活！<br /></a>(CORISM　2007.03.26)
</p>
<p>
    &nbsp;<a href="http://www.smart-j.com/" target="_blank">smart<br /></a>（ベンツ）
</p>
<p>
    &nbsp;<a href="http://www.mini.jp/mini.html" target="_blank">MINI.jp<br /></a>（BMW）
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aGyRZLMUySM&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aGyRZLMUySM&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>]]>
    </content>
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    <title>世界の金融危機・不況の行く末は...　財産の９割を失ったらどうします？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/cat7/post-21.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.57</id>

    <published>2008-10-17T22:30:15Z</published>
    <updated>2008-10-17T22:51:56Z</updated>

    <summary> 「富豪損失額ランク」、バフェット氏は１兆６０００億円減（サーチナ　2008/1...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
        <uri>http://www.writeonjp.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="040)ビジネス情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="054)ニュースより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="世界不況" label="世界不況" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="資産" label="資産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="金融危機" label="金融危機" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p><strong><a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&amp;d=1016&amp;f=business_1016_020.shtml" target="_blank">「富豪損失額ランク」、バフェット氏は１兆６０００億円減<br /></a></strong>（サーチナ　2008/10/16）<br />16日付網易財経の配信によると、米国『ＶＡＮＩＴＹ　ＦＡＩＲ』誌はこのほど、昨今の株安などの影響による、米国資産家たちの莫大な損失額ランキングを発表した。（中略）</p>
<p>ランキングは以下の通り。（左より氏名：損失額－資産損失率）</p>
<p>1．シェルドン・アデルソン：249億米ドル（約2兆4900億円）－91％<br />2．ウォルトン一族：211億米ドル（約2兆1100億円）－19％<br />3．ウォーレン・バフェット：163億米ドル（約1兆6300億円）－25％<br />4．セルゲイ・ブリン、ラリー・ペイジ：121億米ドル（1兆2100億円）－56％<br />5．ビル・ゲイツ：120億米ドル（約1兆2000億円）－40％<br />6．ラリー・エリソン：85億米ドル（約8500億円）－31％<br />7．フランクリン・チャールズ、ロバート・ヨハンソン：85億米ドル（約8500億円）－64％<br />8．ハロルド・ハマー：76億米ドル（約7600億円）－74％<br />9．スティーブ・バルマー：62億米ドル（約6200億円）－40％<br />10．スティーブン・シュワルツマン：49億米ドル（約4900億円）－71％</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>●このニュースを伝えてくれたメルマガ【石田健編集★週刊AJ通信】（10月17日号）には、10人のプロフィールが簡単に紹介されていました。<br />　以下はその抜粋に、若干追加情報を加えさせてもらったメモです。</p>
<p>１位　シェルドン・アデルソン<br />　米カジノ大手ラスベガス・サンズのオーナー。総資産２６５億ドル（約３兆円）。１９７９年コンピューターの見本市「コムデックス」を手がけたことをきっかけに大富豪の仲間入り。２００７年にマカオに世界最大級のカジノリゾートをオープン。</p>
<p>２位　ウォルトン一族<br />　世界最大の小売業であるウォルマートの創業者一族。総資産はビルゲイツを超える。</p>
<p>３位　ウォーレン・バフェット<br />　2008年度世界長者番付1位（米『フォーブス』誌）の資産家。今回の金融危機で世界最大級の投資銀行ゴールドマン・サックスに５０億ドルを出資したカリスマ。</p>
<p>４位　セルゲイ・ブリン、ラリー・ペイジ　<br />　Google創業者。</p>
<p>５位　ビル・ゲイツ<br />　マイクロソフト創業者。</p>
<p>６位　ラリー・エリソン<br />　オラクルの創業者、ＣＥＯ。親日家だそうな。wikipediaによれば、マリブのCarbon Beachに５区画ぶち抜きで建てた家（6500万ドル）は全米史上最も大きな個人宅だった。</p>
<p>７位　フランクリン・チャールズ、ロバート・ヨハンソン<br />８位　ハロルド・ハマー<br />の３名、資料見つからず。</p>
<p>９位　スティーブ・バルマー<br />　マイクロソフトの現在のＣＥＯ。</p>
<p>１０位　スティーブン・シュワルツマン<br />　米・投資ファンド「ブラックストーン・グループ」の創業者。</p>
<p><br />●どうですか？</p>
<p>●私にはピントきません。ＶＡＮＩＴＹ　ＦＡＩＲ誌やフォーブズ誌などを読む機会のない私には、半分は知らない名前です。<br />　が、あとの半分は、コンピュータ・インターネットに興味をもっている人なら、ああ、あの人かという人ばかり。やはり、IT産業がアメリカ経済（世界経済）を引っ張ってきたことを改めて感じました。</p>
<p>●それにしても、失った金額もさることながら、元々の資産額はまさに天文学的な数字ばかり...</p>
<p>●ベスト10の中で最悪なのは、1位のシェルドン・アデルソンさん。</p>
<p>　資産の91％にあたる249億米ドル（約2兆4900億円）を失ったということは、残り資産は16億米ドル（約1600億円）になったわけです。<br />　仕事を始めたのが12歳のとき、自転車を買う35ドルを稼ぐためボストンの街角で新聞売りを始めた人だそうです。現在74歳、ということは、なんと、わずか62年間・一代で築いた財産だったんですね。まさにアメリカンドリームの権化のような存在。<br />　しかし、突然襲われた史上最悪の金融危機で...<br />　ものすごい人生です。<br />　カジノ経営という職業がまた皮肉な感じですが、それでもこの実業？を続けていけば、再び大富豪の仲間に入っていくのも時間の問題でしょう。ただ、この世界的な不況は長引きそうなので、ちょっと間に合わない可能性もあるのかも..</p>
<p>●でも、そんなに嘆かないでくださいね。これまで人の百倍も素晴らしい人生を生きてこられたのですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●なんて、他人の心配をしている場合ではありませんでした。こちらは来月の売上が不安なのに...</p>
<p>●日本では、このメルマガ発行者の石田さんもすごいですよ。</p>
<p>　<a href="http://archive.mag2.com/0000138888/20080925182700000.html" target="_blank">まぐまぐ　【石田レポート！年収１億！】週刊AJ通信創刊！！の巻</a><br /></p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セロリ＝スヌーピー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/051/post-20.html" />
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    <published>2008-10-03T22:06:30Z</published>
    <updated>2008-10-03T23:03:53Z</updated>

    <summary> 義姉の家のラブラドールです。 私には彼が子どもの頃から スヌーピーに見えて仕方...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="051)今日のワンショット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ラブラドール" label="ラブラドール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レトリバー" label="レトリバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('','popup','width=,height=,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.writeonjp.com/blog/img/20081004070624_s.jpg" width="350" height="441" hspace="10" border="0" /></a><br/><br/>
<p>
義姉の家のラブラドールです。<br/>
私には彼が子どもの頃から<br/>
スヌーピーに見えて仕方がありませんでした（もちろん今も）。<br/>
</p>
<p>
だって、影法師をみればわかるでしょ<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="145" alt="081004celery.jpg" src="http://www.writeonjp.com/blog/img/081004celery.jpg" width="200" /></span>
<br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/>
</p>



]]>
        <![CDATA[<p>
●私は、ラブラドール・レトリバーが、これほどまでに人なつっこい犬種だとは、正直いって知りませんでした。まるで、人間の子どもそのものなんですよ。<br/>
<br/>
●セロリは姉の家の犬ですが、名付け親は彼女の妹である、私の配偶者です。<br/>
　そんな事情を知ってか知らずか、セロリは私の配偶者の名前に今でも敏感に反応し続けています。そのあたりも、とってもスヌーピーでしょ？<br/>
<br/>
●今後、セロリ情報は少しずつ増えてゆくと思います。<br/>
<br/>
ので、よろしくどうぞ。<br/>
<br/><br/>
</p>


]]>
    </content>
</entry>

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    <title>9月27日、名古屋栄・愛知県芸術文化センター前庭にて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/051/927.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.55</id>

    <published>2008-09-27T19:38:28Z</published>
    <updated>2008-10-06T17:24:20Z</updated>

    <summary> 毎年9月に開催される連合愛知主催・名フィルコンサート 十数年来、恒例となってい...</summary>
    <author>
        <name>mtml</name>
        <uri>http://www.writeonjp.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="051)今日のワンショット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="愛知県芸術劇場コンサートホール" label="愛知県芸術劇場コンサートホール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('','popup','width=,height=,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.writeonjp.com/blog/img/20080929043822_s.jpg" width="350" height="449" hspace="10" border="0" /></a><br/><br/>
<p>
毎年9月に開催される連合愛知主催・名フィルコンサート<br/>
十数年来、恒例となっている貴重な"生"クラシックコンサートでした<br/>
終演後（18:00頃）、余韻にひたりながら夜風に吹かれて、しばしの間テレビ塔を眺めてきました<br />
まるで絵に描いたように、夜景がヤケにきれいな夜でした<br />
<br/>
<br/>
<a href="http://www.aac.pref.aichi.jp/" target="_blank">愛知県芸術劇場コンサートホール（愛知県芸術文化センター）</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>こんなサービスがありました「動画マニュアル.com」</title>
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    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.54</id>

    <published>2008-09-21T18:17:39Z</published>
    <updated>2008-09-21T19:06:55Z</updated>

    <summary>●動画ポータルサイト、だそうです。すべて動画、何でも動画。マニュアルに関すること...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
        <uri>http://www.writeonjp.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="001)インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="015)パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マニュアル" label="マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="動画" label="動画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>●<b>動画ポータルサイト</b>、だそうです。すべて動画、何でも動画。マニュアルに関することならすべてこの動画マニュアルサイトで...</p>
<p><a href="http://www.dougamanual.com/" target="_blank"><b>動画マニュアル.COM</b></a></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="225" alt="動画マニュアル.COM" src="http://www.writeonjp.com/blog/img/dougamanyual.jpg" width="261" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>●サイト名「動画マニュアル.com」の通り、「Flash動画で作られたマニュアル」が集まっています。</p>
<p>●もちろん「すべて」ではありませんが、少なくとも第一印象では、パソコンのハード＆ソフトに関する知りたいことことはかなり網羅されている、という感じです。 </p>
<p>●パソコンにはいろんなソフトがありますが、最近のパソコン界には「オンラインソフト」だけでなく、「オンラインで購入できる市販ソフト」も非常に多くなりました。従来は店頭でしか買えなかったパソコンソフトでしたが、今ではオンラインでしか買えないソフトがメインになったのではないでしょうか。新参者のパソコンユーザーにとっては嬉しい状況ですが。</p>
<p>●がしかし、これまで店頭でソフトを買って"紙のマニュアルを読みながら使い方を覚えていく"といった方法でやってきた（私のような）方にとっては、すべてをパソコンの画面で見なければならないというのは非常に不便な時代なのかもしれません。</p>
<p>●そんな人向けに合わせたサービスといいましょうか、あるいは、市販パッケージソフトに添付の（紙の）マニュアルを読んでもまったくわけがわからないという初心者にとって、少し役立ちそうなサービスが、この「動画マニュアル.com」です。</p>
<p>●プログラムについているヘルプでは今いちわからない、とお思いの方は一度このサイトで調べてみてはいかがでしょうか。※ただし、現在はまだ、ある程度有名なプログラムでないと載っていません。</p>
<p>●もう一つ、生活実用情報など、パソコン関係以外の情報もいろいろ載ってますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.dougamanual.com/" target="_blank"><b>動画マニュアル.com<br /></b></a>ソフトの使い方～生活全般　無料パソコン講座 － 便利で使えるムービー　動画ポータルサイト</p>
<p><a href="http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,00037494p,00.htm" target="_blank"><b>OpenOffice.org,GoogleChrome,WordPress,ホームぺージビルダー12わかりやすい動画マニュアル<br /></b></a>（ZDNetJapan　2008年9月18日）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>オンラインストレージサービス「Dropbox」の正式版がスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.writeonjp.com/blog/cat10/dropbox.html" />
    <id>tag:www.writeonjp.com,2008:/blog//1.53</id>

    <published>2008-09-21T12:52:49Z</published>
    <updated>2008-10-03T21:30:46Z</updated>

    <summary>●インターネットならではのサービス「Dropbox（ドロップボックス）」は、オン...</summary>
    <author>
        <name>yato</name>
        <uri>http://www.writeonjp.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="001)インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="020)オンラインソフト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="dropbox" label="Dropbox" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="オンラインストレージ" label="オンラインストレージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バックアップ" label="バックアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.writeonjp.com/blog/">
        <![CDATA[<p>●インターネットならではのサービス「Dropbox（ドロップボックス）」は、オンラインストレージの決定版ともいえるサービスです。一昨日、師匠から教えていただきました。</p>
<p>●パソコンのプロユーザー（？）～プログラマーの方にとってはすでにおなじみのサービスでしょうが、私的には以前、オンラインストレージを探していたときにどこかで目にしていた名前の一つでした。その「Dropbox」の正式版が、9月12日にスタートいたしました。</p>
<p>●師匠が話してくれたのは、その使用感のすごさでした。</p>
<p>●<strong><a href="http://www.getdropbox.com/" target="_blank">Dropbox</a></strong></p>
<p>&nbsp;<img class="mt-image-none" height="216" alt="080922dropbox.jpg" src="http://www.writeonjp.com/blog/img/080922dropbox.jpg" width="400" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>●「Dropbox」の魅力を二言でいうと、「パソコン上のドライブと同じ感覚で使える」「オンラインを感じさせず、まるでパソコンの中の一つのディレクトリ（フォルダ）として使える」という点でした。 </p>
<p>●帰宅後、Google検索をしてみると、以前に調べたときと比較にならないくらいの大量の情報がインターネットにアップされていることを知り、驚きました。しかも、上位表示されているサイトは、パソコンのプロたちによるDropbox絶賛のレビューやコメントばかり。<br />　これだけ賞賛されているサービスは他にはないかもというくらい、ほとんどの方が素晴らしいと言っています。</p>
<p>●私はこれまで大容量ファイルをやりとりできる無料転送サービスはいくつか使ってきましたが、無料ストレージサービスは、その容量や保管期間が中途半端なものばかりだったので、あえて利用してきませんでした。</p>
<p>●うかつでした。これまでベータ版だったとはいえ、こんなに高い評価を得ているサービスを見逃していたなんて。</p>
<p>●唯一、英語サイトであることが不安でしたが、この機会に思いきって使ってみることにしました。</p>
<p><br />●不安は取り越し苦労でした。英語が必要なのは単純な項目（名前、住所、メルアドなど）の入力時だけでした。</p>
<p>●何よりも、日本語で解説してくれている先輩サイトが多くあり、登録やインストールについて困るようなことはまったくありませんでした。下記リンク先の解説文を読めば、とりあえずの疑問のほとんどは解決できると思います。</p>
<p>●専用プログラムをダウンロードし、解凍、インストール後、さっそくログインして使ってみました。たしかに、パソコン上ではドライブが一つ増えただけです。これは使い勝手がよさそうです。</p>
<p>●これからしばらく、このサービスに集中してみます。</p>
<p><br />●具体的に、どんなことに使うのが便利かについていろいろ考えてみたのですが、個人的には「バックアップ機能」がもっとも優れているので、それを活かした使い方がよいのではないかと思いました。</p>
<p>●パソコン内に作られた「Dropboxフォルダ」のなかのファイルは、一度保存したファイルは常に世代管理がなされ、いつでも古い状態に戻せるのです。</p>
<p>●そこで、当面は「作成中のデータの一時保管場所」として使ってみることにしました。<br />　仕事の文書やホームページなどを作っているとき、使用中のソフトの突然のフリーズによって作成中のデータを消失してしまうことが時々あるからです</p>
<p>●もちろん、それぞれ「保存」ボタンを押しておかないと意味がありませんが、データを「My Dropbox」に入れておけば、「保存」ボタンを押すだけでDropboxのサーバ（実際にはAmazonのサーバらしいです）に保存され、さらに他のパソコンにもバックアップが取れるのです。転送データはすべて暗号化され、セキュリティ面でも安心です。</p>
<p>●Dropboxのサーバ上のデータは複数パソコンで同期ができるので、２台以上のパソコンに「Dropbox」プログラムをインストールしておくだけで、データを"自動的に""分散して"保存し合えるのです。個人ユーザーとして、これは完璧に近いデータ保存システムといるのではないでしょうか。バックアップソフトを使う必要もなくなりそうです。</p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200809/12/dropbox.html" target="_blank"><b>話題のオンラインストレージ 「Dropbox」正式版が公開<br /></b></a>（＠IT　2008/09/12）<br />オンラインストレージサービスの「Dropbox」が9月12日、ベータテスト期間を終えて一般公開を開始した。容量2GBの無料サービスと、月額9.99ドルまたは年額99.99ドルで50GBが利用できる有料サービスがある。有料サービスは来週開始する。Windows Vista/XP、Mac OS X、Linux向けのクライアントソフトウェアを使ってストレージが利用できるほか、PC向け、iPhone向けのWebインターフェイスでストレージ上のファイルにアクセスできる。（後略）</p></blockquote>
<p><br />●<a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200704/09/dropbox.html" target="_blank"><b>HDD以上に便利なオンラインストレージ"Dropbox"&nbsp;<br /></b></a>複数PCから"フォルダ"としてセキュアに利用<br />（＠IT　2007/04/09）</p>
<p>●<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/09/15/dropbox/index.html" target="_blank"><b>こんなデータ同期サービスがほしかった - 『Dropbox』は試す価値アリ!</b></a> <br />（マイコミジャーナル　2008/09/15）</p>
<p>●<a href="http://netafull.net/tech/027307.html" target="_blank"><b>[N] ファイル共有・同期サービス「Dropbox」正式公開！<br /></b></a>（ネタフル　2008年09月12日）</p>
<p>●<a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0806/06/news124.html" target="_blank"><b>"PCで仕事"を速くする：第20回 Dropboxですべては解決してしまった<br /></b></a>（ITmedia Biz.ID　2008年06月06日）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>●これだけの日本語情報があれば、登録も、インストールも、使用も、心配はありません。あなたも思いきって、いかがですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><br />&nbsp;</p>]]>
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